Challenge
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Project

遠藤寛歩のプレインズトーカーズ

パーソナリティ遠藤寛歩のラジオ番組。カードゲーム、テーブルゲームを愛する。神奈川県秦野市出身。マジック・ザ・ギャザリングや遊戯王のカードゲームレビューが中心のちょっとコアなラジオ番組。ポッドキャストでも配信中。インターネットラジオ局らじきゃすの中では一番のロングラン番組。


#107 寿限無の朗読とプリキュアの追加戦士コスモの話と・・・

タイトルからしてジャンルが多岐にわたっている、遠藤寛歩のプレインズトーカーズ。

ひと言に遠藤くんは多趣味であるとしか言いようがない。
その分、となりでディレクターをやっていると毎週、楽しませていただいております。

マジック・ザ・ギャザリングのプレリリースレビュー

おなじみマジック・ザ・ギャザリングからリリースされるカードのプレイベントに行ってきたようです。
もちろん、カードバトルが行われるわけですが、その戦績はどうだったのか?

プリキュアの話

プリキュアの追加戦士が登場。その名もキュアコスモ。
ディレクターの僕も、実はプリキュアは娘とよく見ています。
遠藤くんのように1人ではさすがに見られません。嫁からおそらくツッコまれるからです(笑)
でも、追加戦士に萌えるのは、非常によくわかる。
なにげに鳥肌立ちますよ。

寿限無の朗読

古典落語、寿限無の朗読を披露します。
一発録りの朗読です。
噛んでしまうことも一つの朗読の醍醐味です。そのまま配信しています。
是非、最後までお聞きください。



#106 スター トゥインクルプリキュアレビュー 他

いよいよ来週、13日を朗読劇の本番に迎える遠藤くん。忙しい最中、今週も休まず配信中です。

実は「実話」な話

TSUTAYAがトレカスペースを設け始めている。
オンデマンド時代に入り、CDやDVDレンタルが厳しくなってきたせいか、カードゲームにシフトし始めたのでしょうか?
カードゲーマー遠藤くんにとっては嬉しい変化のようです。

ちょっとした奇跡の話

スタートゥインクルプリキュアレビューです。
相変わらずのプリキュア愛を感じます。追加戦士の登場はあがりますよね。そこ、わかります!

ゲーム紹介

本日紹介するゲームは、Nintendo Switchのダウンロード専用ソフト、エンター・ザ・ガンジョンです。



#105 アニメ「彼氏彼女の事情」レビューと枕草子の朗読 他

アニメ紹介のコーナーでは

「彼氏彼女の事情」のレビュー
アニメとしては1998年の作品です。
監督はなんと!だれでしょう?

続いての「最近の話」

ザックリしたコーナータイトルが相変わらずの遠藤くんです。
最近どうよ?
朗読演劇の稽古が始まったことと相まってどうやら通勤?が大変そうです。

朗読

清少納言の「枕草子」をノー編集、一発録りで披露します。

最近の朗読劇の稽古の成果がでていると思います。
2019年7月13日に上演される朗読劇のご案内です。

遠藤寛歩 朗読劇出演情報

劇団軌跡 リーディングシアター vol.11
『Dreaming Ⅺ』
日 時
2019年7月13日(土)
14時 / 16時半 / 19時

※ 開場は開演の20分前です。
※ 当日券は開演の30分前から発行致します。

場 所
スタジオ ドラゴンカフェ
〒168-0082 東京都杉並区久我山5-21-6
センタービル B1
TEL 03-5346-2069

料 金
前売・当日共:2000円
時間指定   全席自由

チケットの予約はらじきゃすネットのお問い合せフォームからでもOKです。
らじきゃすが責任をもって遠藤くんにお伝えします。

オフィシャルサイト



#104 秋葉原のカードショップ全部回った! 他

前回の収録終わりに「これから芝居を観に行くのですが、開演まで7時間あるんです」という遠藤くん。

1回帰らないの?と聞くと、東京に7時間います!という。

今回は、その7時間のエピソードが聞けます。

久しぶりの話

その7時間で秋葉原のカードショップを全部回ったという遠藤くん。カードショップレビューです。

劇の話

最終目的の観劇。今回、観たのは「ホテル・ザ・寿」。
そのレビューです。

ギャザ話

マジック・ザ・ギャザリングのお話の3本立てです。



#103 外郎売りの朗読。一発録りで挑戦。他。

本日は朗読、2回目になります。

演目は「外郎売り」です。3つめのコーナーで披露します。

最初のコーナー「これからの話」ではこのラジオ番組プレインズトーカーズで朗読を披露するに至ったきっかけをお話していただきます。
なんと、それは、生(なま)遠藤くんが観られる貴重の機会になるようだ。

2つめのコーナーでは、MTG話。マジック・ザ・ギャザリングの新しいパック情報をお伝えさせていただき、最後に朗読となります。

是非、最後までお楽しみください。